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デジタルシネマ 名前付け規則 / Quick Chart(日本語版限定)

名前付け規則コード説明(日本語版限定 Quick Chart)

(クリックして解説を開く)
  • 12の大項目から構成される名前付け規則ですが、項目毎の説明が見やすいように、個別に説明が浮かび上がるようにしました。
  • 下記のコードの項目をマウスやタブキーで選択すると、各項目の説明がポップアップで現れます。
  • 画面の左右に収まらない場合はスクロールバーでずらしてみることができます。
  • 一部スマホ、タブレットでの動作は確認しましたが、表示が壊れるなどの不具合が見つかりましたら、お知らせください。

(注:下の記述例は各項目の説明のために構成されたもので、現実にはあり得ない組み合わせの記述例となっています。)

MovieTitle
上映作品名:
14文字以内で表記。
3D版を表す“3D”はここには記入しない。
(作品名自体に“3D”が入っている場合は例外)
作品名の単語はそれぞれ先頭を大文字にして
スペース/ハイフンなど挟まずに繋げて表記。
続編を表す数字も同様。
例: MovieTitle, MovieTitle2
各単語の頭文字だけをつなげた短縮は不可。
例: Lord of the Rings => LOTRは不可
単語の先頭数文字を使った短縮は可。
例: Abbreviation => Abbrは可
_TLR-1 -Temp-RedBand-Chain-3D-4fl-48-DVis _F-133 _EN-EN-OCAP _US-GB _51-HI-VI-IAB-Dbox _2K _ST _20190103 _Facility _IOP-3D _OV

日本語訳に関するお問い合わせ: contact@cinematechnology.jp